正解は ⇒ 5歳でも小2の算数はできるのです♪
*実際にその証拠がご覧になれます コチラから>>
「たし算・ひき算」は、小学生になってから習うもの。
「九九」は2年生、「割り算」は3年生など・・・
コレって、一体誰が決めたのでしょうね(汗)
いまの時代は、、、
5歳で小2の算数を簡単にやってしまったり、
6歳で小3の割り算までマスターしている
そんな子どもたちがたくさんいるのです!!
学校のカリキュラム通りに頑張る子。
カリキュラムに縛られないでどんどん才能を伸ばす子。
アナタはお子さんのためにどちらを選択させていますか?
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■すでに、二極化の時代は始まっています。
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先日、知り合いの小学校の先生とお話をしていました。
話題は「できる子」と「できない子」の格差について…
小学生になって授業も始まると、
クラス内ではある現象が起き始めるんだそうです。
「たし算やひき算」をすでにスラスラできてしまう子と、
そうでない子の間に、すでに大きな差が生じているのです。
また、ひらがなや漢字をスラスラ読み書きできる子もいれば、
「ひらがなを読むのがやっと・・・」という子もいます。
そして、重要なのはココからです。
小学校入学と同時にヨーイドンで授業が始まって、
「勉強が簡単だ!」と思える子は学校へ行くのが楽しくなります。
友達もたくさんできるし、
学級活動や係などにも積極的に取り組むようになります。
つまり、
勉強ができる子は、クラスでも中心的な存在となっていくのです。
勉強ができることがひとつの自信となって、
学校生活における様々な出来事に対して自信を持って取り組めるのです。
一方、、
「勉強が難しい」と思ってしまう子は、授業中に手も上げられず、
いろんな場面において自信を失くしてしまいます。
このように、「勉強が難しい」と思ってしまう子の多くは、
学校へ行くことを苦痛と感じているのです。
そして更に学年が上がっていくと、両者の差はますます広がっていきます。
すると、、、
できる子はどんどん階段を駆け上がり、
できない子はいつまでもそこに立ち尽くすことになるのです。
どうですか?とてもシンプルにできている構図でしょ?
実は昔からこういうことはよくあったお話なのです(汗)
問題なのは、
ここ数年間でこの「格差」がどんどん大きくなってきているということです。
これがまさに「二極化」という現象ですね。
この「二極化」が実際の教育現場で広がってきているということ、
まずはその事実をきちんと受け止めて欲しいと思います。
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■子どもたちが本当に求めていること・・・
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「よし、それじゃあ、K式にでも行かせよう」
というのはあまりにも安易な発想です(笑)
どこかの幼児教室に通って、
フラッシュカードを何枚覚えてもあまり意味はないと僕は思っています。
(もちろん記憶力を高める方法のひとつとしては効果はあると思います)
塾の先生である僕が言うのもなんですが、、、
一旦、塾や幼児教室に頼ってしまうと、
その後もずっと子どもを塾に通わせるというパターンに陥ってしまいます。
なぜなら、お金を払っていれば済むからです。
親としては、その方が楽チンなんです(苦笑)
仮に何か問題があっても、
その先生の責任にしていればいいのですからね。
子どものことを心から真剣に考えてあげられるのは『親』だけです。
学校の先生でも塾の先生でもありません。
だから本来はお金を払って何かを済ませているようではいけないのです(汗)
もちろん、バイオリンやバレエなど特殊な才能を養成するためには、
専門の先生に教えてもらった方がいいに決まっています!
(こういうことには可能な限りお金を投資してあげてください)
しかし、小学校に上がる前の勉強であれば、
誰でもやる気になりさえすれば教えてあげられるものです。
(そんなところに毎月数万円の月謝を払う必要などないのです)
幼い子どもたちも、
できればお母さんと一緒に勉強したいと思っているでしょう♪
(怒られなければの話…笑)
幼少期におけるお母さんとのスキンシップの重要性を考えれば、
やはりどこか習い事に通わせるよりも、
お母さんと触れ合いながら学習していく方が子どもにとっては大切なのです。
「だけど何をどうやればいいのかわからない・・・」
「教え方もイマイチよくわからない・・・」
「教えていてもすぐに怒ってしまうし・・・」
だから僕はそんなお母さんたちのために、
年中・年長さんから始めてもらえる入学準備用プログラムを製作しました!
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■勉強には「地図」が必要なのです!
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幼少期から机に向かわせる習慣というのは本当に大切です。
大抵の人は、K式やS式に行かせたり、
近くの本屋さんで買ってきた市販のドリルをやっていらっしゃると思います。
しかし、そんな人の一番の不安は、
「ウチの子、勉強はやらせているけど、一体何がどこまでできているの?」
ということなのです。
「たし算ができるようになった」
「漢字が書けるようになった」
でも、どの程度のレベルまでできているのかわからない・・・
そして、この先何をどのようにやらせていけばいいのかもわからない。
例えば、
すでに次のステップに進まなければいけない段階にきているのに、
同じところを何回も繰り返しやっていても気がつかないという状態に陥るのです。
これでは、せっかくの勉強が無駄になってしまいます(汗)
勉強には目的地が書かれた「地図」が必要です。
いいですか?
大変重要なのでもう一度言います。
勉強には目的地が書かれた「地図」が必要なのです。
「いついつまでにここまで行きたい」
「そのために今日はここまで行こう!」
という最終的な目的地と今日中に行くべき場所が書かれた地図が必要です。
しかし多くの人は地図を持っていないから、
「どこに向かっているのかわからない」
「今どこまできたのかわからない」という状況に陥るのです(汗)
そして当てもなく同じところをグルグルと回ることになる・・・
(無駄な勉強を何度も繰り返してしまう)
どうですか?
アナタのお子さんは大丈夫ですか?
▼というわけで、「勉強の地図」をご用意しました。
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●入学準備プログラム小1マスターコース
内容:小学校入学前に小1の学習範囲をすべて終わらせ
ます。(国語・算数)基礎〜標準レベルの問題です。
対象年齢:年中・年長
受講料:16,800円 (税込・送料込)
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●入学準備プログラム小1・2マスターコース
内容:小学校入学前に小1・2の学習範囲をすべて終わら
せます。(国語・算数)基礎〜標準レベルの問題です。
対象年齢:年中・年長
受講料:29,800円 (税込・送料込)
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【 重要 】今年度最後の臨時募集となります。
今回はご要望が大変多くありましたので、
特別に臨時募集という形をとらせて頂きました。
*次回の募集時期は来年3月です。
カリキュラムや指導マニュアルに関してはすべて手作り
で行っておりますので、受講人数を限定しております。
⇒今回は「限定30名様」までとさせて頂きます。
*定員になり次第締め切りとなります。
◆「段階式反復ドリル122回分」を無料でプレゼント!
*A4サイズ。PDF形式にて配布します。
足し算・引き算・掛け算・割り算まで、毎日少しずつ段階的に
反復することで、無理なく計算スキルが身に付きます。
最低3回は繰り返して欲しいドリルですので、
122×3=366回、つまり1年分の反復ドリルとなります♪
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▼プログラム内容
1、デキル子はやっている!
小学生までに身に付けたい10項目。
(プラス教え方マニュアル) PDFファイル全17ページ
2、入学準備用教材3冊セット(ブック・ドリル・テスト)*こくご・さんすう
*2科目で計6冊となります。小2コースは計12冊となります。
3、保護者用指導マニュアル*2科目で計2冊
4、入学準備用カリキュラム(進度チェック機能付)*各学年1冊
5、学力診断テスト(テキスト修了時に行われる全国テストです)
6、各種文字練習プリント(ダウンロード無制限)
・ひらがな・カタカナ・すうじの練習プリント(低学年用フォント使用)
・小6までに習う漢字の練習プリント
▼プログラムについての詳細
1、デキル子はやっている!小学生までに身に付けたい10項目。
(プラス教え方マニュアル)
小学1年生になるまでに身に付けておきたい学力をわかりやすく解説
しています。足し算・引き算・九九の覚え方や、作文や本読みに自然
と取り組める工夫などを超実践的に解説します。
2、入学準備用教材3点セット(基礎ブック・ドリル・テスト)
大手教材会社さんの協力によって、通常小1・小2用に使われている
教材を年中・年長さんからでも使えるよう段階的にプログラム化した
ものを使用します。
お母さんと一緒に「基礎ブック」をやった後、時間をおいて「ドリル」で
問題演習、その後日にちをあけて「テスト」を行います。
この3段階のステップにより確実な定着を目指します。
(注)小1・2年で習う基礎〜標準的な事項をすべて網羅してあります。
そのため、問題は基礎〜標準レベルが主となっております。
授業内容に合わせた基礎学力を身に付けたい人にオススメです。
(注)一部の学習塾で教材の取扱いが開始されました。学習塾に通われ
ている方は、教材の二重購入となる恐れがあります。
お申込後のメールにて教材名などをご連絡致しますので、重ねて
購入されることがないようご連絡をお願いします。
3、保護者用学習指導マニュアル
「基礎ブック」を行う際に「どうやって教えればいいの?」と悩むときが
あると思います。
お母さんがお子さんを怒らなくても済むように、重要なページには指導
ポイントが記載してあります。(すべて手書きです)
困ったときはこちらを参考にして教えてあげて下さい。
(注)すべて手書きにて注意事項やアドバイスが書かれています。
手書き記入ですので印刷などで多少読みにくいこともあります。
4、入学準備用カリキュラム(進度チェック機能付)
いつどの範囲の勉強をするのかを明確にしてあります。
決して詰め込み式ではない。とにかく毎日少しずつのカリキュラムと
なっているので、無理なく楽しんで勉強してもらえます。
単元ごとに進度や定着度を書き込んでいけるので、今現在お子さま
がどの程度までできるようになっているのか一目でわかります。
5、学力診断テスト(受講修了時に行われる統一テストです)
受講期間修了後、お子さまの学力がどこまで定着したのかを確認
するために、全受講範囲の診断テストを受けて頂きます。(在宅受験)
また、診断結果として診断表をお送りします。単元ごとの細かな分析
なども反映されます。*毎年3月末〜4月実施の全国模試となります。
6、各種文字練習プリント(ダウンロード無制限)
・ひらがな・カタカナ・すうじの練習プリント
・小1〜小6までに習う漢字練習プリント
漢字の学習には学年の壁というものは存在しません。
小1でも小6の漢字を書ける子はたくさんいます。学校の教科書で指定
されている小学漢字全範囲分のプリントを回数無制限でダウンロード
して頂けます。(全200枚ほど)*受講者のみ専用URLを配布します

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■プログラムの特徴&解説
年中・年長さんが小学生の教科書内容の勉強を毎日少しずつ
しかも楽しく学習できるよう工夫された入学準備用プログラムです♪
毎日2〜4ページ(15分〜30分程度)の学習となります。
*個人差がありますので、予めご了承下さい。
「どんな教材をやらせればいいのかわからない」
国語・算数の2科目の教材をご用意しました。しかも、基礎が学べる
ブック、基礎を学んだ後の演習ドリル、きちんと理解できたか確認テ
ストの3点セットになっています。(ブック・ドリル・テストの計3冊)
3ステップ方式で、単元ごとにきちんと学力定着ができるよう考えられ
ています。
オールカラーでイラストも多く使われているので、お子さまには楽しく
勉強してもらえます☆
「どうやって教えればいいの?」
そこで、保護者用の指導マニュアルを作成しました。教材をコピーし
たものに、指導のポイントが書き込まれています。
「こんなのもわからないの!」と怒る前に、このマニュアルを見ながら
楽しく教えてあげてください♪
「続けられるかしら・・・」
家庭学習では続けられるかどうかが最大のポイントとなります。
そのために「○月○日は、どこの単元をやる」といったように、
細かなカリキュラムを予め作成してから取り組みます。
またお子さまと一緒に進度をチェックするための、書き込み式の
進度表もセットになっています。
「どの程度学力が身に付いたのか確かめたい」
受講期間修了後に「学力診断テスト」を行います。習った範囲から
出題されるいわばまとめのテストです。受験後にはテスト結果と診断
表をお届けしますので、どこまで定着したかを確認できるようになって
います。
「他に何か特典はあるの?」
漢字に関しては年齢や学年の壁というものは存在しません。
小1から小6まで教科書の中に登場するすべての漢字を学年別の
漢字ドリルとしてダウンロードしてもらえます。
書き順もすべて勉強できるようになっているので、余裕のある子には
どんどんやらせてあげましょう。(全200枚ほど)
「まだ文字の読み書きが十分にできないのですが・・・」
年中のお子さまだと握力など身体的な問題などもあり、文字が上手に
書けない場合もあります。(握力や鉛筆が上手に持てないなど…)
「ひらがな」「カタカナ」「すうじ」の読み書き練習プリントをご用意してい
ます。必要な分だけ何回でもダウンロードしてご利用下さい!
(お申込後に専用URLをお知らせいたします)
<<受講者の感想を読んでみる>>
■正直、これだけのものは他にありません・・・(汗)
ためしに本屋さんやインターネットでこれだけ内容の濃いものが
あるかどうか探してみてください!
恐らくどこにもありません(キッパリ)
某大手の通信教育をやられている方はわかると思いますが、
「やってはいるけれど、何がどこまでできているのかわからない」
「付録などは充実しているが、教材の内容に魅力がない」
「結局やらずに山積みにされていく…」
というように、いまひとつ納得のいく家庭学習には結びついていない
方が多いようです。(とりあえずやっているという感じですね)
それでも、通信教育には、月々2千〜3千円、
年間にすると2万〜3万円前後が必要となるのです。
また、インターネット上では情報商材とうものが販売されています。
いわゆるいろいろな分野における「マニュアル」ですね。
相場は、1万〜3万円前後でしょう。(分野によって様々です)
しかしこの「入学準備プログラム」は、
マニュアルの域を通り越して、
いますぐ実践して頂ける「超実践的なツール」となっています。
●小学校の学習内容が楽しく効率よく学べる教材
●子どもに勉強を教えるための指導マニュアル
●毎日続けられるよう考えられたカリキュラム&チェック表
●修了後の学力を診断する「学力診断テスト」
●「ひらがな」「カタカナ」「すうじ」「小学漢字」の文字練習プリント
これだけのものがセットになって、
なんと、「16,800円」 です。
小2までのコースを選択していただいたとしても、
わずか、「29,800円」 です。
正直これだけのセットがあれば小さな幼児向けの学習塾
ぐらいは開けてしまうでしょうから、塾関係者の人にとっては
格安というか『激安価格』だと思います(笑)
また今現在、幼児教室に通っていらっしゃるのであれば、月に
数千円〜1万円ほどの月謝が必要でしょう。
そして、小5・6年〜中学生ぐらいになって塾に通えば、
毎月1.5〜3万円もの月謝が必要となるのです。
そういったことも含めて考えれば、
「16,800円」という価格が決して高くはないものだと判断して
頂けるかと思います
このまま塾通いを続けられて、
いまひとつ納得ができなくとも月謝を払い続けていくのか?
それとも、今このプログラムを始められて、
小学校入学までに学習習慣を身に付けてしまうのか?
どちらを選択するのか、それはアナタ次第です。
お子さまのために『最良の選択』をしてあげて下さい。
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■「入学準備プログラム」を作った理由・・・
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K式に通っている小1の子で既に中学生の数学をやっている子がいます。
確かにスゴイことですが、僕の作ったモノは正直そこまでスゴクありません(汗)
なぜなら、そこまでやる必要がないと思うからです。
僕が「入学準備用プログラム」を作った目的は、
幼少期から毎日30分程度の家庭学習の習慣を身に付けてもらいたい
授業が理解できることで、いろんなことに自信を持って学校生活を送ってもらいたい
わからなくて困っている子に教えてあげられるようになってほしい
学校に行くのが楽しいと感じてもらえるようになってほしい
楽しく家庭学習に取り組んでもらうことで、親子の時間を有意義なものにしてほしい
というものです。
入学準備ということで小学校の先取りをしていくわけですが、
あくまで学校の授業に余裕を持って取り組んでもらうことを第一に考えています。
(注1):小学校の授業で習う基礎学力を身に付けることを目的としています。
そのため問題のレベルは基礎〜標準となっています。
お受験や中学入試などは目的にしていません。
そういう方向を目指される方にはオススメできませんので予めご了承下さい。
(注2):すでに各種幼児教室に通われている方に関しましては、目的とされていることが
当プログラムと一致しない場合があると思われます。十分にご検討された上で
お申込下さい。
(注3):年中のお子さんの場合、以下2点の条件を満たしていないと受講ができません。
1、ある程度の「ひらがな」が読めること(完璧でなくともOKです)
2、鉛筆を持ってぬり絵をしたり、迷路遊びができること(鉛筆が持てること)
⇒条件に関しては、これから徐々に慣れていけばいいことですので、
現段階で完璧でなくとも全く問題はありません。
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■製作者の想い・・・
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僕の仕事は勉強を教えることではありません。
子どもたちが自分の力で夢を叶えられるよう
そのお手伝いをすることです☆
僕は今までたくさんの生徒たちが夢を叶えていく一方で、
自分の希望する進路に進めずに悔しい涙を流してきた生徒たちの姿も見てきました。
もちろん「いい高校や一流大学だけがすべてではない」と思います。
しかし、勉強ができなければ
『限られた選択肢の中からしか人生を選択できない』
それが「受験生の現実」なのです。
▼例えば、中3の受験生(岐阜学区)の場合。。。
偏差値40の子が選べる高校は、わずか2〜3校ほどしかありません。
一方、、、
偏差値60の子が選べる高校は、25校以上あるのです。
(公立私立合わせて)
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つまり、勉強ができるということは、、
子どもたちが「進路選択」という人生の岐路に立ったときに、
より多くの選択肢の中から人生を選ぶことができる
ということなのです。
だからこそ、
小学校高学年や中学・高校生になっても自分の力で勉強できるような
しっかりとした「土台づくり」が大切になってくるのです。
そのために、幼少期の頃からお母さんとの触れ合いを通して、
自然な流れで基礎学習の「土台づくり」をしてあげることが大切です。
幼少期の頃の勉強は内容も簡単で遊びに近いですし、子どもも素直ですから、
教えるのも楽チンなんです♪
小学校高学年ぐらいになってからでは、そう簡単には教えられません。。。
言うことも聞かないし、喧嘩になるのがオチでしょう(苦笑)
また、子どもが大きくなってからの塾などへの支出を考えれば、今少しぐらいパートの
時間を割いたって、この時期にしっかりと「土台づくり」をする方が、
何十倍も効果はありますし、絶対に効率的なのです。(キッパリ!)
しかし、そのことを本当の意味で実感されるのは、
実際にお子さんが塾へ通うようになってからなんですけどね…(汗)
子どもにとって大事なのは、この「土台」の部分です。
土台さえきちんとできていれば、あとは自分の力で道を切り開いていけるのです。
この「入学準備プログラム」は、
親子で楽しく「土台づくり」をしてもらうために製作した学習ツールなのです。
■最後に・・・
僕が好きな相田みつをさんの作品集の中に、こんな言葉があります。
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誰にでも「あの時ちゃんとやっていればなぁ〜」と
思うことはあるでしょう。
そして、多くの場合「やれなかった」のではなくて、
やっぱり「やらなかった」のです。
『ホントはできたのにやらなかった』
人生においてこれほどもったいないことはありません。
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何年後かに「あのときにやっていれば…」ということのないよう、
お子さまの将来は親であるアナタの選択によって決まる
ということをいつも覚えておいて欲しいと思います。
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●入学準備プログラム小1マスターコース
内容:小学校入学前に小1の学習範囲をすべて終わらせ
ます。基礎〜標準レベルの問題です。
対象年齢:年中・年長
受講料:16,800円 (税込・送料込)
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●入学準備プログラム小1・2マスターコース
内容:小学校入学前に小1・2の学習範囲をすべて終わら
せます。基礎〜標準レベルの問題です。
対象年齢:年中・年長
受講料:29,800円 (税込・送料込)
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【 重要 】今年度最後の臨時募集となります。
今回はご要望が大変多くありましたので、
特別に臨時募集という形をとらせて頂きました。 *次回の募集時期は来年3月です。
カリキュラムや指導マニュアルに関してはすべて手作り
で行っておりますので、受講人数を限定しております。
⇒今回は「限定30名様」までとさせて頂きます。
*定員になり次第締め切りとなります。
◆「段階式反復ドリル122回分」を無料でプレゼント!
*A4サイズ。PDF形式にて配布します。
足し算・引き算・掛け算・割り算まで、毎日少しずつ段階的に
反復することで、無理なく計算スキルが身に付きます。
最低3回は繰り返して欲しいドリルですので、
122×3=366回、つまり1年分の反復ドリルとなります♪
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