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こんにちは。成瀬です!
塾で生徒たちを指導して10年が経ちました。
特にこの数年の間で子どもたちには大きな変化が見られます。
それは、「できる子」と「できない子」の格差が大きくなりつつある
ということです。
それは学校のせいでも、先生のせいでもありません。
そこにはきちんとした「ある理由」があるのです。
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■子どもの学力について、
「勉強ができる子」と「できない子」の二極化が進んでいる。
そう感じている人が60%を超え、
その中の70%以上の人たちが
「家庭の所得格差が原因」と考えているそうです。
■ここで、皆さんに質問です。
所得が少ない家庭の子どもは勉強ができないのでしょうか?
塾や家庭教師にお金をかければ頭はよくなるのでしょうか?
■問題の解決策はそんなところにはありません。
答えはすべて「家庭の中」にあるのです。
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■どうして「できる子」と「できない子」の格差は広がっているのでしょう。
どうしてだと思いますか?
さて、どうしてでしょう?
その理由とは、
できる子は勉強して、できない子は「勉強しないから」です。
たったそれだけのことです。
何も難しく考える必要などありません。
もちろん勉強しているのに「できない」という子もいるでしょう。
その場合は、勉強のやり方が間違っているだけです。
■確かに学習指導要領の改定などで、学校の授業はとても簡単になりました。
テストの数も年間の授業数も数年前に比べて激減しているのが現状です。
しかし、それは皆同じなのです。
「できる子」も「できない子」も同じように授業を受けているのです。
できる子だけが特別な授業を受けているわけではないのです。
だから学校では「できる子」「できない子」の格差は生まれようがありません。
じゃあ、「二極化」は一体どこで生まれているのでしょう?
それは一つしかありません。
子どもたちが学校の次に長い時間を過ごすところ、
それは「家庭」なのです。
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■先ほどの新聞記事にもあったように、
二極化の原因を「所得格差」としていることは間違いではありません。
しかしここで勘違いをしている人たちがいます。
勘違い?
そう勘違いです。
お金持ちだから塾や家庭教師にお金をかけているんだろうという
とても安易な勘違いです。
■「所得格差」によって生み出されるもの、
それは、年収の違いだけではないのです。 (←重要です。)
年収の多い人たちの職業を思い浮かべて下さい。
医者、弁護士、会計士、税理士、一流企業の社員、など
年収の多い人たちに共通しているのは「高学歴である」ということです。
なぁ〜んだ、
じゃあ、高学歴だから親の遺伝で子どもも頭がよくなるってことかぁ!?
もちろん、
素質や遺伝的なものが全く関係していないとは言い切れません・・・
実際に生まれながらに天才的な才能を持っている子もいるのですからね。
しかし、遺伝や素質以外にも、
子どもが高学歴にならざるを得ない「ある理由」があるのです。
その「ある理由」とは?
それは、
高学歴の家庭には「高学歴になるためのノウハウがある」
ということです。
■実はこのノウハウこそが、
「二極化」を生み出しているもっとも大きな要因となっているのです。
お医者さん子どもは医者になるケースが多いそうです。
私の近所の歯医者さんも親子二代でやっています(^^)
お医者さんは、
自分が医者になったことで「医者になるためのノウハウ」を持っています。
それは普通一般のサラリーマンの家庭にはないものです。
そこには勉強の仕方から、進路の選び方、一流大学への入り方、
大学の教授との付き合い方まで実に細かなノウハウです。
つまり、このノウハウ(方法論)を知っているかいないか?
たったそれだけのことで、お子さんの将来は大きく変わってしまうのです。
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■「二極化」の裏事情は理解していただけましたでしょうか?
学校でも塾でもなく「家庭」にその要因はあったということ。
じゃあ、その「高学歴になるためのノウハウ」を手に入れればいいのか!
そう思われる方も多いと思います。
しかし、ノウハウは知っていてもそれを実践するための固い意志がなければ
何ひとつ達成はできないのです。
巷によくある「成功の法則」などという本を何冊読んでも、
いつまで経っても成功できない人たちと同じです。
また「1週間で3キロ痩せる本」を買ってきても、
1ヵ月後も1年後も変わらないオジサンたちとも似ています。
ノウハウを読んで満足することなく、
具体的に実践することが最も大切なのです。
つまり、
学歴が高い低いに関わらず、お子さんにできる限りのことをしてあげよう
そんな強い気持ちと固い意志がなければ何も始まらないということです。
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■そこで今回は、
知っているだけで何もしないノウハウをいくつ読むよりも、
誰でもすぐに実践してもらえるものを製作しました!
各学年の教科書・授業内容を毎日少しずつの家庭学習だけで、
自然と学べるプログラムです♪
教材とカリキュラムがセットになっています。
毎日カリキュラムに沿って学習するだけで、
教科書内容の基礎〜標準レベルの問題まで適応できます。
また、カリキュラムは「自己記入式」ですので、
ご自身のペースに合わせて組むことができます。
復習や先取りなど目的に合わせて取り組んでもらうことが可能です。
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【プログラム内容】
1、小学生版「本当の学力を身に付ける方法」
(+算数・国語「超実践勉強法」)*PDF版 全15頁
子どもの学力には「見かけの学力」というものがあります。テストで
100点をとっていても、実は本当に理解していないということもよく
あるのです。「できる」と「わかる」の違いや、「自分で考える子」にす
るための具体的な方法を伝授いたします。
2、家庭学習用教材3点セット(基礎ブック・ドリル・テスト)
まず最初に「基礎ブック」をやります。
続いて、少し時間をおいて「ドリル」で問題演習をします。
その後日にちをあけて仕上げの「テスト」を行います。
この3段階のステップにより確実な定着を目指します。
*1学年、算数・国語2科目で計6冊のテキストを使用します。
*各学年算数には新学習指導要領対応のテキストが付属します。
(注)その学年で習う基礎〜標準的な事項をすべて網羅してあります。
そのため、問題は基礎〜標準レベルが主となっております。
授業内容に合わせた基礎学力を身に付けたい人にオススメです。
(注)一部の学習塾で教材の取扱いが開始されました。学習塾に通わ
れている方は、教材の二重購入となる恐れがあります。
お申込後のメールにて教材名などをご連絡致しますので、重ねて
購入されることがないようご連絡をお願いします。
3、進度チェック機能付カリキュラム(←自己記入式)
まず最初に目的に合わせて、いつどの範囲の勉強をするのか日付
を記入していきます。
決して詰め込み式ではない。とにかく毎日少しずつのカリキュラムと
なっているので、無理なく楽しんで勉強してもらえます。
単元ごとに進度や定着度を書き込んでいけるので、今現在お子さま
がどの程度までできるようになっているのか一目でわかります。
4、学力診断テスト(受講修了時に行われる全国統一テストです)
受講期間修了後、お子さまの学力がどこまで定着したのかを確認
するために、全受講範囲の診断テストを受けて頂きます。(在宅受験)
また、診断結果として診断表をお送りします。
単元ごとの細かな分析や全国の受験者数の中での順位などの細か
な数値も反映されます。
5、小6までに習う漢字の学習プリント(ダウンロード無制限)
漢字の学習には学年の壁というものは存在しません。
小1でも小6の漢字を書ける子はたくさんいます。学校の教科書で指定
されている小学漢字全範囲分のプリントを回数無制限でダウンロード
して頂けます。(全200枚ほど)*受講者のみ専用URLを配布します
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■プログラムの特徴&解説
小学生の教科書内容の勉強を毎日少しずつしかも楽しく学習
できるよう工夫された家庭学習用のプログラムです♪
毎日2〜4ページ(15分〜30分程度)の学習となります。
*個人差がありますので、予めご了承下さい。
「どんな教材をやらせればいいのかわからない」
国語・算数の2科目の教材をご用意しました。しかも、基礎が学べる
ブック、基礎を学んだ後の演習ドリル、きちんと理解できたか確認テ
ストの3点セットになっています。(ブック・ドリル・テストの計3冊)
3ステップ方式で、単元ごとにきちんと学力定着ができるよう考えら
れています。
イラストや図形なども多く使われているので、お子さまには楽しく勉強
してもらえます☆
「続けられるかしら・・・」
家庭学習では続けられるかどうかが最大のポイントとなります。
そのために「○月○日は、どこの単元をやる」といったように、
細かなカリキュラムを予め作成して取り組みます。
またお子さまと一緒に進度をチェックするための、書き込み式の
進度表もセットになっているので、安心です。
「どの程度学力が身に付いたのか確かめたい」
受講期間修了後に「学力診断テスト」を行います。習った範囲から
出題されるいわばまとめのテストです。受験後にはテスト結果と診断
表をお届けしますので、どこまで定着したかを確認できるようになって
います。(全国統一テストです)
「他に何か特典はあるの?」
漢字に関しては年齢や学年の壁というものは存在しません。
小1から小6まで教科書の中に登場するすべての漢字を学年別の
漢字ドリルとしてダウンロードしてもらえます。
書き順もすべて勉強できるようになっているので、余裕のある子には
どんどんやらせてあげましょう。(全200枚ほど)
■正直、これだけのものは他にありません・・・(汗)
ためしに本屋さんやインターネットでこれだけ内容の濃いものが
あるかどうか探してみてください!
恐らくどこにもありません(キッパリ)
某大手の通信教育をやられている方はわかると思いますが、
「やってはいるけれど、何がどこまでできているのかわからない」
「付録などは充実しているが、教材の内容に魅力がない」
「結局やらずに山積みにされていく…」
というように、いまひとつ納得のいく家庭学習には結びついていない
方が多いようです。(とりあえずやっているという感じですね)
それでも、通信教育には、月々2千〜3千円、
年間にすると2万〜3万円前後が必要となるのです。
また、インターネット上では情報商材とうものが販売されています。
いわゆるいろいろな分野における「マニュアル」ですね。
相場は、1万〜3万円前後でしょう。(分野によって様々です)
しかしこの「家庭学習プログラム」は、
マニュアルの域を通り越して、
いますぐ実践して頂ける「超実践的なツール」となっています。
●各学年の学習内容が楽しく効率よく学べる教材
●毎日続けられるよう考えられたカリキュラム&チェック表
●範囲修了後の学力を診断する「学力診断テスト」
●小1から小6までの漢字学習プリント(PDF版)
これだけのものがセットになって、
なんと、「13,800円」 です。
今現在、塾などに通っていらっしゃるのであれば、月に
数千円〜1万円ほどの月謝が必要でしょう。
そして、小学校高学年〜中学生ぐらいになれば、
毎月1.5〜3万円もの月謝が必要となるのです。
そういったことも含めて考えれば、
「13,800円」という価格が決して高くはないものだと判断して
頂けるかと思います
このまま塾通いを続けられて、
いまひとつ納得ができなくとも月謝を払い続けていくのか?
それとも、今このプログラムを始められて、
小学校の間に学習習慣を身に付けてしまうのか?
どちらを選択するのか、それはアナタ次第です。
お子さまのために『最良の選択』をしてあげて下さい。
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